| 「RESPECT & CONNECT」(前編) アイススレッジホッケー日本代表監督 中北浩仁 |
「アイススレッジホッケー」とは、下肢に障がいを
持つ人たちのために、「アイスホッケー」のルールを
一部変更して行うスポーツです。
選手は「スレッジ」と呼ばれるスケートの刃を付けた
専用の「そり」に乗り、
スティックを両手に一本ずつ持ってプレーします。
リンクの大きさやプレイする人数、
基本的なルールはアイスホッケーと同じ。
ボディコンタクトもアイスホッケー同様に認められていて、
障害者スポーツの中でも、
最も迫力ある競技の一つと言われています。
日本ではまだ認知度が低いスポーツですが、
選手たちは日々、トレーニングに励んでいます。
アイススレッジ日本代表チームの活動支援、
競技の普及を応援するため
インターネットから募金も出来ますので、ぜひご協力下さい。
(詳細は「関連リンク」をご参照下さい。)
子どもたちの英知は未来技術への扉
(09:35)
日立の車両 鉄道の故郷へⅡ
(08:51)
「Stories of Technology」モータ編
(12:42)
クラウドコンピューティング
(10:38)
日立グループの緑化活動
(10:49)
日立グループのインドでの取り組み
(08:16)
バラスト水浄化システム
(06:57)
グループのシンボル 日立の樹
(7:35)