| 中国 日立展2008 |
写真は「黄鶴楼」(こうかくろう)と呼ばれる
武漢の観光スポットの1つ。
223年、三国時代に建てられた楼閣で、
三国志演義にも出てくる孫権が軍事目的で
建てたそうです。
以来、戦争などで何度も建て直しが行われ、
現在の建物ができたのは1985年。
湖南の岳陽楼、江西の滕王閣と並ぶ
三大名楼に数えられています。
高さ51.4m、5層からなる姿はとても美しく、
李白など、多くの詩人がこの楼を称えて
作品を作っています。
「水の世紀」の安心・安全をめざして
(17:49)
スーパーエコファクトリー
(11:01)
人間×センサ 「成長」を促す人間指向の技術
(16:12)
誰も見たことのない世界を観る 【前篇】
(16:03)
日立の車両 鉄道の故郷へⅡ
(08:51)
「Stories of Technology」モータ編
(12:42)
グループのシンボル 日立の樹
(7:35)