| 難病患者の心をつなぐテクノロジー(前編)「伝の心」開発物語 |
今回の映像はALS(筋萎縮性側索硬化症)患者さん用の
意思伝達装置「伝の心」「心語り」の開発プロジェクトに
関わった関係者の方々の証言をもとに構成した
ドキュメンタリー映像で、「前編」と「後編」の
2部構成となっています。
取材・撮影など制作期間は約6ヶ月で
10名以上の方々にインタビュー取材を行いました。
本編で使用しているのはわずか数分程度ですが
合計するとインタビューだけでも10時間以上も
収録しています。
ALS患者さんとそのご家族の期待にこたえるため、
コミュニケーション装置の開発に挑戦した、
今回のプロジェクト。
その裏側にはこのプロジェクトに関わった
すべての方々の様々な思いがありました。
(写真は日本ALS協会での打ち合わせ風景)
子どもたちの英知は未来技術への扉
(09:35)
日立の車両 鉄道の故郷へⅡ
(08:51)
「Stories of Technology」モータ編
(12:42)
クラウドコンピューティング
(10:38)
日立グループの緑化活動
(10:49)
日立グループのインドでの取り組み
(08:16)
バラスト水浄化システム
(06:57)
グループのシンボル 日立の樹
(7:35)