
「優れた自主技術・製品の開発を通じて社会に貢献する」という理念の下、日立グループはお客様に信頼される製品づくりに努めてまいりました。創業から現在のグローバルに進める社会イノベーション事業への取り組みまで、これまでの日立の歩みを紹介します。
日立グループの源流製品のひとつ「変圧器」。製造を開始してから約100年を経た現在、「アモルファス合金」を使った省エネに高効率な変圧器へと進化を遂げました。[2012年10月制作]
「事業の発展は人にあり」という創業者小平浪平の志を受け継ぎ、日立グループは人こそが企業の財産であると考え、人材育成に注力しています。日立建機(中国)は安徽省合肥市に技術者養成のための学校を開設。多くの学生たちが学科や技術を学んでいます。[2012年3月制作]
UAEドバイ首長国の「パーム・ジュメイラ・アイランド」へ向かう日立製のモノレール。この車両の導入の裏側には、豊富な経験と技術をもって過酷な現場環境に対応し、日本からドバイへと車両を運搬した「日立物流」の活躍があった。[2011年10月制作]

現代社会の重要なインフラとして欠かせいATMは、これまで時代のニーズにこたえながら様々な機能を持つATMへと進化してきました。金融社会の発展に寄与してきた日立ATMの技術の変遷を紹介します。[2013年1月]
新興国を中心に世界中で活躍している日立製のショベル。現場でお客様に本当に必要とされる機械を提供するという信念のもと、技術を磨きさまざまな製品を開発してきた、日立のショベル開発の歴史を紹介します。[2011年12月制作]
日立創業100周年を迎えた2010年、世界一の高さを誇るエレベーター研究塔G1TOWERが完成しました。この研究塔と同じ敷地内に高さ90メートルのもう一つの研究塔があります。この新旧2つの研究塔に刻み込まれた日立の技術者たちの挑戦の歴史を紹介します。[2010年12月制作]
日立グループでは、人間の生活のリズムやコミュニケーションをセンサーで測定し、個人の成長や組織の改革を促す、新たな技術を開発しました。人間とセンサーが融合により、企業や社会のあり方をダイナミックに変えようとしています。[2010年9月制作]
「電子の波でミクロの世界を見てみたい」そんな動機から日立グループの先端研究の中核である中央研究所に入所した外村彰。電子顕微鏡の研究を通して、企業における基礎科学に取り組みながら、世界初の実験であらたな発見を次々に成功させていった外村のあゆみを辿ります。後篇では、あらたな研究「超伝導」への取り組み、そして、世界をリードする1MV電子顕微鏡の開発を中心に取り上げます。[2010年3月制作]
「電子の波でミクロの世界を見てみたい」そんな動機から日立グループの先端研究の中核である中央研究所に入所した外村彰。電子顕微鏡の研究を通して、企業における基礎科学に取り組みながら、世界初の実験であらたな発見を次々に成功させていった外村のあゆみを辿ります。前篇では、研究初期の「電子線ホログラフィー」の開発秘話や世界的発見となった「AB効果」の実証実験を中心に取り上げます。[2010年3月制作]
1910年、創業者小平浪平と職工たちが自分たちだけで作り上げた5馬力モータ。これが日立グループの最初の製品でした。多種多様なモータやインバータなど社会インフラを支える各種製品の開発と生産を行ってきた、日立のこれまでの取り組みを紹介します。[2010年2月制作]

日立グループでは「生態系の保全」のための取り組みの一環として2011年4月、「日立ITエコ実験村」を開設。 大学や地元住民の方々のご協力のもと、里地里山の自然環境を再生するプロジェトを推進しています。【2011年8月制作】
日立グループは生産拠点である工場で、環境負荷の低減を推進。厳しい環境基準を設定し、それをクリアした事業所を「スーパーエコファクトリー」に認定しています。本映像ではその代表的工場として日立電梯(中国)有限公司大石工場の環境への取り組みを紹介します。 【2011年3月制作】
監督に就任以来、日立製作所、中北浩仁は日本を世界のトップと争えるチームにするため、本格的なアイスホッケーの技術や戦術を取り入れ、また、精神的な強さを選手たちに求め続けた。監督と選手がお互いに向き合い、成長してきた、その記録を紹介します。「2010年6月制作」
「日立グループの環境ビジョン」(スタンダードバージョン)のエッセンス取り出して、コンパクトに再編集を行いました。地球環境問題の解決に向け、一丸となって取り組んでいる日立グループの活動を紹介します。「2010年3月制作」
日立グループは持続可能な社会の実現をめざすための活動指針として「環境ビジョン」を掲げています。人類共通の課題の解決に向け、グループの力を結集し、一丸となって取り組んでいる、日立グループのさまざまな活動を紹介します。「2010年3月制作」
日立ではグループ各社の特色を生かした、教育分野における様々な社会貢献活動を行っていす。 その1つが、環境・理科教室「英知ピーティー学園」。地元の小学生を招待し、開催された水環境をテーマにした授業の様子を紹介します。「2010年3月制作」
アイススレッジホッケーは下肢に障がいを持つ人がアイスホッケーを行なえるように改良されたスポーツ。この競技の日本代表監督を務めるのが日立製作所の中北浩仁。チームの強化のために奔走する、中北監督を追ったドキュメンタリー映像です。「2010年3月制作」
中国・内蒙古自治区のホルチン砂漠。日本からもっとも近い、この砂漠には、かつて緑豊かな草原が広がっていました。しかし、開墾や過放牧によって緑地が減少したと考えられています。そうした失われた緑を取り戻すために、日立グループの従業員やその家族が緑化のボランティア活動を行いました。ホルチン砂漠の活動を中心に、日立グループの緑化活動を紹介します。[2009年12月制作]

日本初の本格的な障害者の実業団スキーチーム「日立ソリューションズ スキー部 aurora」。 後篇は、ワールドカップを中心に今シーズンの活動を総括するとともに、各選手のチームに対する思いや今後の展望に迫っていきます。[2012年9月制作]
日本初の本格的な障害者の実業団スキーチーム「日立ソリューションズ スキー部 aurora」。 前篇では、選手たちの普段着の姿を交えながら、シーズン本番に向けたチームの活動をルポルタージュします。[2012年3月制作]
大阪のシンボル通天閣に掲げている日立グループのネオンが2011年10月、5年ぶりにリニューアルされました。このネオン改修工事を行った関係者たちの取り組みを紹介します。[2012年1月制作]
2010年に創業100周年を迎える日立製作所。その歴史を辿る映像シリーズの第4弾。第二次世界大戦による壊滅的被害から電源開発や国土計画になど時代とともに復興を遂げていく軌跡を追いながら、従来の重電や産業機械に分野に留まらず新分野への挑戦を果敢に進めていく日立のあゆみを辿ります。[2010年9月制作]
2010年に創業100周年を迎える日立製作所。その歴史を辿る映像シリーズの第3弾。1920年の完全独立から大正、昭和にかけて、総合電機企業へと飛躍を遂げた日立の躍進の鍵に迫ります。[2010年3月制作]
2009年、夏に行われた青森ねぶた祭。「日立連合ねぶた」は最優秀制作者賞、囃子賞、運行跳人賞の3部門完全制覇による最高の形でねぶた大賞を受賞しました。これまでの日立連合ねぶたの歴史や、今回ねぶたの運行の様子をご紹介します。(2009年10月制作)
2010年に創業100周年を迎える日立製作所。その歴史を辿る映像シリーズの第2弾。創業間もない日立製作所を見舞った数々の苦難。そして、自主技術を追求してきながら掴み取った大型プロジェクトへの挑戦。創業から完全独立に至る日立のあゆみを描きます。[2009年3月制作]

科学技術館(東京都千代田区)にある日立グループのブースNature Contact。
暮らしを支えている技術やしくみ、地球環境について、子どもたちに興味・関心を持ってもらうきっかけとなるよう、楽しみながら学べる体験型のコンテンツを展示しています。
1910年、小平浪平によって設立された日立は2010年、創業100周年を迎えました。「確かな技術でつぎの100年へ」というスローガンの下、100周年を記念して行われた、さまざまな活動を紹介します。【2011年3月制作】
2009年4月下旬にリニューアルされた科学技術館日立ブース「Nature Contact」。体を動かしながら、地球の環境について学ぶことができるアトラクションの魅力を紹介します。[2009年6月制作]
2008年12月、中国、湖北省、武漢市で日立展2008が開催されました。中国では現在、環境問題が大きな課題となっています。日立グループは国内外で実績のあるエコ技術を生かし中国社会に貢献するため、環境・省エネ分野を中心に製品や技術の紹介をしました。[2009年2月制作]
2008年6月19日から3日間にわって、札幌ドームで「環境総合展2008」開催されました。展示会のテーマは、洞爺湖サミットの最重要課題のひとつ「地球環境問題」。日立グループは、最新の環境技術や環境製品などを通して、さまざまな環境への取り組みを紹介しました。[2008年7月制作]
日立グループの総合力・技術力を体験できる総合展示会が、ヨーロッパの二大都市で開催されました。人々の生活に貢献する日立の技術を紹介する展示会のテーマは‐LIFE‐。エンターテインメント性のある体験型展示「エクスペリエンス」をはじめセミナーやビジネスセッションの模様を紹介します。[2008年6月制作]
2010年に創業100周年を迎える日立製作所。その歴史を辿る映像シリーズの第3弾。1920年の完全独立から大正、昭和にかけて、総合電機企業へと飛躍を遂げた日立の躍進の鍵に迫ります。[2010年3月制作]
アメリカ・ロサンゼルスで開催された「Next Fest」。メインスポンサーとして協賛する日立グループパビリオンを中心に、活気に溢れた展示会の模様をレポートします。[2007年10月制作]
35年も前からCMで放映されている日立の樹。この樹を含むモアナルア公園の維持・管理のサポートをしているのが日立グループ。地元ハワイの歴史や文化を色濃く残したモアナルアにまつわるエピソードから、日立が「樹」を全面的にバックアップする理由が浮かび上がってきます。[2007年9月制作]*JASRAC許諾番号 9011990003Y45040
科学技術館(東京都千代田区)にある日立グループのブースNature Contact。
暮らしを支えている技術やしくみ、地球環境について、子どもたちに興味・関心を持ってもらうきっかけとなるよう、楽しみながら学べる体験型のコンテンツを展示しています。
病気の予防から検査・診断、治療、介護、創薬の支援まで、ヘルスケア全体のバリューチェーンで幅広く製品、サービスを提供する日立グループのヘルスケア事業を紹介します。
「水の世紀」の安心・安全をめざして
(17:49)
誰も見たことのない世界を観る 【前篇】
(16:03)
日立の車両 鉄道の故郷へⅡ
(08:51)
「Stories of Technology」モータ編
(12:42)
日立グループの映像ポータルサイトです。ここでは、日立グループが取り組むビジネスやサービス、技術をわかりやすく紹介するオリジナル映像とともに、他では見ることのできない、歴史的にも貴重な秘蔵フィルムや、気楽に楽しめる映像トピックスなどもご覧いただけます。
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